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指導方針

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受験の枠を超えた、真の人間力を養います。

一人ひとりにベストの学び方を。

お子さまの成績や学力が伸び悩むのには確かな理由があり、それは一人ひとり違っています。研伸ゼミナールでは、生徒それぞれが抱えている問題点を講師が敏感にキャッチ。その生徒にとってベストの学び方を真剣に模索し、積極的に取り入れています。
さらに「なぜ勉強するのか」「今の勉強が将来どんな役に立つのか」を理解させるとともに、「何事にも前向きに取り組む姿勢が自分の成長につながる」という意識を定着させるよう指導します。

学ぶ楽しさを教える授業。

日々の授業についても、内容の濃さを追求することはもちろん、生徒が勉強に積極的に取り組めるようなアイデアを随所に導入しています。わかりやすく、そして興味深く。特に専門性の高くなる教科に関しては「学ぶ楽しみ」を教えることを重視しています。がむしゃらに知識を詰め込むだけでは、なかなか成績は伸びません。毎日の積み重ねによって生徒が身に着けた知識をさらに体系化し、必要に応じて素早く引き出せるよう徹底的に訓練します。

不安を解消するサポート体制。

とはいえ、受験のためだけの勉強では意味がありません。私たちは、社会に出てもたくましく生き抜いていけるような「人間力」を養う指導を心がけています。そのために、講師陣が心を開いて生徒との信頼関係を築く一方で、生徒面談や保護者懇談などの機会も豊富に設定。人と人とのふれあいを通じて、生徒の不安や悩みを解消できる関係づくりにも力を入れています。

成績向上の3つの理由。

1

現在大多数の大手進学塾では、偏差値60以上の生徒を集め、これらの生徒の実績を基に、偏差値45以下の生徒層の生徒を集める手段としています。しかし授業の実態は偏差値60以上の生徒に対応したものであり、偏差値45以下の生徒ではとうてい授業は理解できず、また授業形態が、基本的なことはできているものとし、その上はしょる形で進められるので、偏差値が下位の生徒では理解が大変で、また、残りは宿題で大量に出されるので消化できず(宿題用に家庭教師をつけている生徒も多いです)ますます勉強が苦手になり、保護者や生徒本人自身が勉強に向かないのではないかと自信をなくしているのが実情です。

2

また、個人塾等の大多数はわかる授業を本当の意味において勘違いされて、授業はわかるが成績が伸びず、場当たり的な授業をされているところが多いです。

3

その上に講師の質にも問題があります。現状の塾の大多数が、本当に塾の講師になりたくて講師になっている訳ではなく、他に就職先がなく、安易に塾の講師をされている方が非常に多いです。又、保護者や生徒は塾の講師は、知識や教える技術があると思われていますが、知識がなかったり、間違ったやり方(生徒本人は理解不能です)を教える講師も多々あります。そのため、勉強がますます嫌いになっていっているのが実情です。(本物の講師は勉強を好きにさせて成績を伸ばしています。)

上記のことを踏まえ、研伸ゼミナールでは、本物の講師が強い信念のもと、忍耐強く指導してきた結果、

偏差値35〜45の生徒が偏差値60〜65になり、また偏差値60の生徒は偏差値70〜75になるという驚異的な結果を残しています。